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ある中堅起業に、今まさに脱サラ・起業を真剣に考えている鈴木さんと佐藤さんという、同じ56歳のサラリーマンがいます。
二人は同じような偏差値の大学を卒業し、この会社に入社しました。
特別優秀というわけではない二人はその後、ほぼ同じ時期に結婚し、二人の子供を授かりました。
また、昇進のタイミングもほぼ同じで、40代後半にようやく管理職である課長級に昇格しました。
二人とも50代に入り、子供の学費や仕送りの負担も一段落してきたころ、
「俺はなぜ、こんなやりたくもない仕事を一生懸命やってるんだろう?」
とふと疑問が出てきました。
「気力と体力が残っているうちに、何か新しいことを始めたいな。」
奇しくも二人は同じタイミングで、それぞれこんなことを考え始めていたのでした。
現実問題、自分らの世代は年金受給額も減る一方だろうし、うちの会社くらいの規模では退職金もあまり期待できない。
「老後資金の心配をしなくてもいいように、今のうちに何か新しいことを始めたい」
とはいえ、多くの資金がかかる独立起業となるとリスクも多すぎるし、もし失敗した時は50代となると再就職もおぼつかない・・
「まずは副業で小さく、何か新しいことに挑戦したい」
二人はそれぞれ決意を固めました。
ところが、、
スキルのない自分に何ができるのだろう?
二人がそれぞれ疑問に思ったこと。
それは、
「自分には何もスキルがないのに、副業といっても何をやればいいんだろう?」
二人は先端技術を取り扱ってるわけでもないし、社外でも通用するスキルがあるわけでもなく、日々、淡々と与えられた業務をこなしているだけだったので、こんな疑問が出てくるのは無理もありません。
動き始めた鈴木さんは・・
鈴木さんは起業に関する本を数冊買いこみ、自分にはどんな業種が向いているかを調べました。
本に書いてあることに沿って、これまでの業務経験の棚卸、自己分析、これまで興味を持ったこと、褒められたことなどを「自分史」にまとめたりしました。
しかし努力の甲斐もなく、結局、自分にはどんな業種が向いているのか、さっぱりわかりません。
そんな中、ネットでいろいろ調べものをしていると、YouTubeで流れてくる「誰でも稼げる系」のビジネス塾の広告に心を動かされ、その塾に入会しました。
一発奮起して始めてみたものの、フットワークと作業量が求められるビジネススタイルが合わず、数十万円の受講料のみが消えていくはめになりました。
その後も鈴木さんは、メルマガやYouTube広告で流れてくる同じようなビジネス塾を2つ、3つ、渡り歩きましたが、どれもものにならず・・
教材費だけでも軽く100万円以上、ビジネスで出した赤字まで含めると200万円近いお金を失ってしまいました。
一方の佐藤さんは・・
佐藤さんの場合、「何か新しいこと副業で始めよう」と決意してから、3か月後、副業で小さなビジネスを立ち上げ、わずかな金額ですが、収益も出し始めました。
平日の早朝と帰宅後の数時間、そして土日を副業の時間に充てます。
コツコツとこなし、利益も少しずつですが、右肩上がりに増えてきています。
本業のサラリーマン業もあるので、すごく忙しい日々ですが、これまで感じたことのない充実感でいっぱいで、モチベーションも非常に高い状況です。
そして5年後・・
鈴木さんは・・
鈴木さんは副業で立て続けに失敗し、やがて、「副業から起業」という夢をあきらめ、不本意ながら会社の仕事に専念することになりました。
61歳になった彼は、定年退職後、再雇用で同じ会社で働いています。
給料は半分になってしまったのに、忙しさは定年前と変わらず・・
一回り以上年下の上司にチクチク言われる屈辱的な日々・・
65歳までこんな毎日を送るのかと思うと、絶望的になる毎日。
65歳以降の年金も、満足な額を受給できるわけではない・・
鈴木さんの不安はどこまででも続く様相です。
一方の佐藤さんは・・
佐藤さんは副業で立ち上げたビジネスが成長し、それまでの自分の年収を超えた58歳の時に、会社を早期退職していました。
61歳になった今では、サラリーマン時の年収の3倍ほどの利益を挙げています。
仕事もすっかり軌道に乗り、マニュアル化、外注化を進めたおかげで、1日の労働時間は3~4時間ほど。
時折、思うがままに、車で2週間ほど旅に出るという、サラリーマンでは実現不可能な夢のような日々を送っています。
このような状況ですので、老後資金についても、全く心配はなくなりました。
何が二人の違いを生んだのでしょうか?
同じようなサラリーマン人生、同じような仕事、同じようなスキル・能力の鈴木さんと佐藤さん。
いったい何が二人のその後の人生にここまでの差をつけたのでしょうか?
佐藤さんは、「副業で何か新しいことを始めよう」と決意した直後、たまたま見つけた中高年層に特化した複業・起業スクールに入会しました。
※このスクールでは、副業(サブの仕事)を複業(どちらもメインの仕事)という前向きな表現にしています。
そのスクールで、特に役に立ったことは以下のことです。
佐藤さんはなぜ、このような結果を出せたのか?
経験豊富なトレーナからマンツーマンで複業・起業の指導をしてもらえる
そのスクールの指導期間は90日。
その間、週1回ペースでトレーナーとのオンライン面談があり、起業のアイデア、立ち上げ方、お客さんの集め方など収益化に向けた計画について、客観的な目線から指導してもらえます。
徹底した自己分析&強味発掘プロセス
このスクールではまず最初に、受講生(佐藤さん)に徹底した自己分析を行ってもらいます。
自分にはどんな業種、仕事が向いているか、どんな隠れたスキルがあるかということをあぶりだしていきます。
自己分析は経験豊富なトレーナーが客観的目線で分析し、受講者が自分では気づかないスキルや、向いている業種が浮かび上がってきます。
実際、佐藤さんが立ち上げたビジネスも、自分自身では思いもよらない分野だったそうです。
佐藤さん曰く、
「自分では何の価値もないと思っていた業務経験から、こんなビジネスが成り立つとは夢にも思わなかった」
とのこと。
佐藤さんがいち早く成功の軌道に乗れたのは、自分に合う、自分の隠れたスキルを活かすことができ、なおかつ収益化できる業種を最初にしっかり決めることができたのが大きな要因といえるでしょう。
起業の本などに掲載されている自己分析のフレームワークは、素晴らしいものなのかもしれません。
しかし、自分では気づかないスキル、経験をビジネスに活かすとなると、経験豊富な客観的な視点が必須ということでしょう。
「行動ファースト」の実践型カリキュラム
多くの起業スクールは、ビジネスモデル構築や、事業計画の作り方など、座学が中心となりがちです。
これに対し、このスクールは、「行動ファースト」を掲げており、週1回のトレーナーとの面談の際、バンバン宿題が出ます。
「来週までにここまでやって結果を報告してください」
「わかりました!(ちょっときついけどがんばるぞ!)」
このような感じで、やることが明確になっているため、何をしたらよいかが迷わなくなります。
こういった、いい意味での緊張感と強制力があるため、計画はどんどん進捗していきます。
90日間での複業デビュー率は95%
このような短期集中の充実した内容のプログラムにより、90日間で自分に合った業種を選び、複業を開始する人の割合は、全受講生の実に95%。
開始最初から月に10万以上の利益を挙げる人も多数います。
このような高い数字を叩きだしているため、受講者の満足度も95%と高い数字が出ています。
通常、40代後半、50代にもなると、社会人の経験、知識とも豊富なため、口が先に動き、手が動かないケースが多く見られますが、中高年に特化したスクールでこのような高い数字は驚異的ともいえます。
複業デビュー率95%という高い数字を出している理由は、先に挙げた、「徹底した自己分析」や「行動ファースト」のカリキュラムというのもありますが、以下の項目も大きな要因と考えられます。
中高年層に特化したスクールであること
受講生を中高年層に特化していますので、中高年の複業の成功事例、失敗事例や、中高年がよく躓くポイントなど、膨大なデータが蓄積されています。
また、経験豊富なトレーナーはそういった中高年のクセを熟知していますので、壁にぶつかった時の適切な修正方法、導き方にも長けています。
トレーナーは受講生と同年代
トレーナーは皆、採用率3%の狭き門を潜り抜けてきた人材業界の精鋭であることに加え、受講生と同年代であることも大きな特徴です。
「一回りも年下のトレーナーにはなかなか自分の弱い部分を素直に相談できない」
「先生はこう言うけど、自分の考えは違う」
これはプライドの高い人が一定数いる中高年層によくあるパターンですが、トレーナーが同年代だと、この壁は確実になくなります。
すべてオンラインで完結
会社では忙しい立場のあなたがトレーナーとの面談のため、スクールに通うのは大きな障壁となると思います。
このスクールでは、トレーナーとの面談含め、すべてのアクションはオンラインで完結できます。
オンラインでの活動のため、平日の夜、土日なども時間を気にすることなく、スケジューリングが可能となります。
このスクールの受講料はどれくらいなのか?
さて、これまで紹介してきた、佐藤さんが飛躍するきっかけとなったこの複業スクールですが、受講料はどれくらいなのでしょうか?
当然、これだけ手厚く、かつ成功率の高いカリキュラム、指導ノウハウを持ったスクールですので、安いプログラムではなく、ちょっとした専門学校へ入校するくらいの費用はかかります。
とはいえ、自分に合った、自分に向いている業種で複業デビュー率95%という高い確率で、収益化できればすぐに回収できる金額といえます。
しかしやはり、それなりの金額であることは確かなので、入会したはよいが、カリキュラムが自分に合わないんじゃないか、という心配がつきまとうのは当然のことだと思います。
そのような不安をかかえる人のために、このスクールでは入会8日までは、理由を問わず、全額返金制度を利用することができます。
そのため、スクール選びの失敗リスクは最小限にすることができます。
まずは無料の個別オンライン面談から
返金保証制度があるとはいえ、いきなり入会となると、すぐに決断できない人も少なくないと思います。
そこで、このスクールでは、無料の個別オンライン面談を設定することができます。
せっかくの無料相談の場ですので、疑問に思ったことは何でも質問してみましょう。
例えば、
などなど、真剣に、慎重に考えれば考えるほど、疑問は尽きないと思います。
申し遅れましたが、佐藤さんが選んだ複業・起業スクールの名前は、「ライフシフトラボ」。
ライフシフトラボのカリキュラムとトレーナーの質の高さは、成功率、お客様満足度の95%という数字が物語ってます。
複業・起業を志す理由は人それぞれかと思います。
ただ、共通していることは、複業から起業へと決意することは、これまでの人生最大の決断かと思います。
その最大の決断をスムーズに成功へ導くか、失敗に終わるかは、正しい方法で、経験豊富な人の客観的視点から指導してもらえるかどうかにかかっています。
複業から起業へスムーズに移行し、佐藤さんのように早期退職を実現し、充実した日々を送るのか、鈴木さんのように複業立ち上げに挫折し、半分になった給料で、満たされない再雇用の日々を送るのか、どちらを選ぶのか、決めるのはあなたしだいです。
